こんにちは。ひきちゃんです。

今日は真面目なお話。

昨日、BIMソフト「Revit」のセミナーに参加してきました。

ハンズオンでのトレーニングに加え、とてもレベルの高い実例を拝聴し、かなり刺激を受けてきました(^_^)v

 

BIM→【Building Information Modeling】

プロジェクトを単なる二次元の図面としてではなく、三次元のモデルとして作成し、様々なデータを組み込み、そこから図面、パース、集計…と広く展開していく設計方法。といったところでしょうか。あくまで私の理解の域ですが。

Revitに出会って一年。初めて聞いたときは何のこっちゃでしたが、こうしてソフトに触れ、実際にプロジェクトに使用していく中で、ほんのりわかってきた…という感じです。

 

最近では、主に住宅のプレゼンにこれを活用しています。

あらかじめ3次元のデータとして作り、住まい手にいろいろな角度からのパースを見ていただくことで、イメージの伝達がスムーズに行えるようです。

とはいっても、まだまだ使いこなせるとは言えないレベル。

頭から煙が出そうな錯覚を覚えながら、日々勉強しています。

あーせめて脳があと10歳若ければ(>_<)…なんてことも思いつつ、そんなことを言っていても仕方ないので、

少しづつでも進んでいければいいのかなって思いながら、これからも私なりに楽しく頑張ります(^o^)/

基本前向きですからっ☆

 

ではまた。ひきちゃんでした(^^)